何も考えたくないときはカツ丼を食べて寝よう

時々、何も考えたくないと思うことがある。
そんな時はカツ丼を食べて眠る。

なぜカツ丼なのか。
理由は以下。

1) 食後12時間満腹

食後半日も満腹で過ごせる食べ物が、他にありますか?
カツ丼は1度食べれば、12時間満腹です。
他のものを食べたくなることは一切なし。

2) 12時間安眠できる

食後12時間満腹ということは、食後12時間は安眠できるということ。
時間を問わず、食後眠くなることがありますよね。
それを利用して、12時間眠るのです。

というわけで、何もかもめんどくさい、考えたくないとなったらカツ丼を食べて寝ましょう。
翌日にはスッキリします。

1ヶ月に1度はカツ丼を食べる道景写真家
夏澄

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