Apple製品の返品方法まとめ

MacBookAirを買ったが、2日で手放した。
iMacを手放すつもりで買ったのだが、どうもMacBookAirに思い入れを持てなかったため、手放した。

返送手続きを書きます。

1) AppleStoreにログインして、返品をクリック

AppleIDを持っているならIDを使ってログイン。

2) 返品をクリック

製品のシリアル番号を入力。
シリアル番号は製品の「この製品について」か、箱に記載があります。

3) 返品予約番号とパスワードが登録メールに届く

返品予約番号とパスワードが、Appleに登録しているメールに届きます。

4) ヤマト運輸の集荷センターに持ち込んで発送

最寄りの、ヤマト運輸の集荷センターに持ち込む。
集荷センターで送り状を印刷できます。
着払いなので安心。

注意点は、送り状の印刷は1回だけ。
発払い、着払いの設定ミスで、最終的に手書きしました。
内容物に、返品の予約番号とパスワードを記載しました。

教訓:本当に必要になったら買う!

うーん。
今のiMacがとてもお気に入りという訳ではないですが、なぜかMacBookAirに思い入れが持てなかったのです。

MacBookAirには罪はありません。

本当に必要になったら買えばいい。
MacBook Pro(2010Lateモデル)は、動作が遅いこと、写真を扱うのに容量不足であったことが理由で、iMacに乗り換えた。
明確な理由があったから、古い機種を手放して、新しい機種を買った。

どうやらわたしの場合、モノの限界を感じたら買い換えるのが性に合っているのかもしれませんね。

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