茨城の夏を体験してわかったこと6つ

2020年の夏は内地にいます。
北海道在住時代は北海道にいました。

2017年に茨城に移ってからは、毎年北海道に戻っていました。
2020年は北海道には戻らず、茨城で過ごしています。

道民が内地の夏を10日体験してわかったことを書くよ。

1) 35度未満なら外出しても動ける

3週間ぶりにひたち海浜公園に行きました。
滞在時間は約3時間。

この日の最高気温は32度でしたが、風もあり爽やかでした。
ひたち海浜公園の近くに海があるのも、涼しく過ごせた理由。

2) 35度以上の屋外は灼熱地獄

溶けます。
マジで暑い。

休み中、所用で外出したのですが、その日の最高気温は37度。
15分程度屋外で作業したのですが、なまら暑い。

なぜ2017年~2019年に帰省したときは、毎日写真撮影しても平気だったかがわかりました。
最高気温が35度を超える日がゼロだったためです。
どんなに暑くても、最高気温は30度~32度。
そりゃ毎日撮影に出かけても平気なわけだよ。

3) 夕方6時を過ぎると涼しくなる

これは事実。
夕方6時以降は爽やかな風が吹きます。
扇風機1台で涼しく過ごせます。

4) 外食が増える

週に1~2回、外食しています。
イートインで。
連日気温が30度を超えるので、テイクアウトするのも面倒なのです。
衛生面を考えても、イートインの方が、安心して食べられます。

5) 猛暑日こそ、STAY HOME

水曜どうでしょうとハナタレナックスを視聴しました。
北海道がなまら恋しくなりました。
そして旅に出たくなりました。
猛暑日に外出して熱中症になるくらいなら、自宅で過ごす方が安全です。

6) ニトリのクールな布団カバーは内地の夏の必須アイテム

ニトリのNクール寝具「Nクールスーパー」の敷きパッドを買いました。
値段は¥3990(税込)。

なまら涼しい。
快適に寝られます。

洗ってもすぐに乾くこと、炎天下に干しても涼しさが持続するのも嬉しい。
むしろ、洗って干すほど涼しくなるのではないか?と思いました。

以上、茨城の夏の体験でした。

やっぱり夏は北海道で過ごしたい道景写真家
夏澄

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