災害時に役立つスマホアプリ2つ

災害時に役立つスマホアプリを2つ紹介します。
2019年10月12日の台風19号を乗り切るのにも役立ちました。

どちらも災害時の情報収集で威力を発揮します。
いますぐスマホにインストールしよう。

1) ツイッター公式アプリ

全国民必須のアプリです。
ツイッターユーザーもそうでない人も必需品です。

情報の速さはテレビを凌駕します。
検索クエリ(検索窓)に、災害名と地名(例:台風19号 関東)と入力するだけで、瞬く間に大量の情報を得られます。

最新タブをクリックすれば、1秒前や5秒前など、直近の情報も閲覧可能。
NHKなどの速報もありますが、情報の速さでツイッターに勝るものはありません。

2) windy

台風の場所や風向き、雨量を視覚的に知ることができます。
有料版もありますが、本格的に使うのでなければ、無料版で充分。
3時間毎の台風の動きを、5日分動画で見られます(予想動画)。
「△時頃に風がおさまる」など、暴風の終わり時間の目安がわかるだけでも精神的に安心しました。

※写真の無断使用を禁じます

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